| 安青錦新大 | |
| 所属部屋 | 安治川部屋 |
| 本名 | ヤブグシシン・ダニーロ |
| 生年月日 | 平成16年3月23日 |
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出身地 |
ウクライナ |
| 四股名改変 | |
| 所属部屋改変 | |
| 初土俵 | 令和5年9月場所 |
| 十両昇進 | 令和6年11月場所 |
| 新入幕 | 令和7年3月場所 |
| 大関昇進 | 令和8年1月場所 |
| 最終場所 | |
| 幕内在位 | 5場所 |
| 幕内通算 | 56勝19敗 |
| 勝率 | 0.747 |
| 優勝 | 1回 |
| 三賞 | 殊勲賞1回、敢闘賞2回、技能賞3回 |
| 身長 | 182cm |
| 体重 | 140kg |
| 得意手 | 右四つ、寄り |
| 年寄名 | |
| 没年月日 | |
| 元関脇安美錦が伊勢ヶ濱部屋から独立し令和5年9月場所に初土俵を踏むと翌11月場所で序ノ口優勝、そして翌6年初場所でも序二段優勝、翌3月場所では13日目にプロ入り初めての黒星を喫し連勝は20で止まる。その後令和6年11月場所に新十両となり安治川部屋からは創設以来初、ウクライナからは獅司以来2人目の関取となり所要7場所での関取昇進は年6場所制となった昭和33年以降では5位の早さである。そして初土俵から9場所での新入幕と番付を上げ史上最速タイの記録から小結を通過し、関脇での初優勝と小結と関脇はそれぞれ1場所で通過し、初土俵から14場所での大関昇進は、年6場所以降幕下付け出しなどを除くと史上最速の大関昇進となる。 | |